判定基準

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第一種電気工事士と第二種電気工事士の技能試験に係る「欠陥の判断基準」を公開しました。


           電気工事士技能試験(第一種・第二種)欠陥の判断基準


「技能試験の概要と注意すべきポイント」を一部更新しました。


 技能試験を受験される皆様に、受験に際して理解しておくべき要点を当試験センターでまとめたものです。
 内容を十分理解して試験に臨んでください。


           電気工事士技能試験の概要と注意すべきポイント (2019年1月更新)

 (更新の概要)

①引掛シーリングローゼットへの結線部分の欠陥として多く見られる、絶縁被覆が台座の下端から5mm以上
 露出したものの解説(P.19)
②金属管工事部分の欠陥として多く見られる、止めねじをねじ切っていないものの解説(P.13,P.34)
③ランプレセプタクル又は露出形コンセント等への巻き付けによる結線部分の処理の欠陥として多く見られる、
 カバーが締まらないものの解説(P.29)